SHINBUN BAG INSTRUCTOR
新聞ばっぐインストラクターとしての活動
指先を動かすリハビリと、地域とのつながりを。
理学療法士としての知識を活かした、もうひとつの取り組みです。
ABOUT
新聞紙が、
リハビリの道具になる
新聞紙を折って重ねて作る「新聞ばっぐ」。何気ない手仕事に見えますが、実は指先の細かい動き・両手の協調動作・集中力を要する、立派なリハビリテーションです。
理学療法士として28年、身体機能の回復に携わってきた経験を活かし、「新聞ばっぐインストラクター」の資格を取得。地域の高齢者施設での活動を通じて、リハビリと脳トレ、そして地域とのつながりを一緒に届けています。
BENEFIT
こんな効果が期待できます
01
指先の巧緻性向上
新聞紙を折る・巻く・結ぶという細かい手指の動きが、指先のリハビリにつながります。
02
脳の活性化(脳トレ)
手順を覚えて組み立てていく工程が、集中力や記憶力を使う良い脳トレになります。
03
達成感・自己肯定感
自分の手で完成させたバッグは、大きな達成感につながり、日々の生活に張り合いを生みます。
04
地域とのつながり
施設でのレクリエーションを通じて、参加者同士の交流や会話が生まれるきっかけになります。
WORKSHOP
活動風景
WORKS
作品紹介
施設でのレクリエーション導入をご検討の方へ
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